得意技術
・ロボット機構開発
・医療メカ開発 ・実験用機器開発
新しいモノづくりに初期のアイデア段階から伴走し、最短距離で形にするサポートをいたします。ロボット内部のサーボモーターから外観までを丸ごと開発できる総合的な技術力を背景に、あらゆる課題にお応えすることができます。
技術|
《ロボットをゼロから形にできる創造力》
土地勘のないロボット開発に対して何をしていいか分からない。前例のない技術課題に対して解決する道筋が見つけられない。アサイ・エンジニアリングはこのような状況に対し、技術のプロフェッショナルとして、解決のロードマップを示し、アイデア段階から生産・量産化まで伴走支援します。
《クリエイティブ人材育成》
ロボットをひとり一体 ”つくって”企画・開発力を身につける
「ロボット開発“FUN”実践講座」開講中!
・ロボット機構開発
・医療メカ開発 ・実験用機器開発
新しいモノづくりに初期のアイデア段階から伴走し、最短距離で形にするサポートをいたします。ロボット内部のサーボモーターから外観までを丸ごと開発できる総合的な技術力を背景に、あらゆる課題にお応えすることができます。
<開発事業>開発コンサルティング/精密機械ロボット開発
(ロボット/医療機器/その他精密機器)
<教育事業>セミナー・研修プログラム(実践ロボット講座など)
<開発事業>・大手メーカー・中小企業等におけるロボット関連新規プロジェクトの立上げ
・研究機関(大学など)のシーズ具現化
<教育事業>・大学・専門学校における講義・演習科目
・企業内研修・セミナー
より一層の高まりを見せるロボット活用・自動化の要請に応えるべく、精密機械ロボット開発事業に引き続き注力するとともに、未来を担う次世代のイノベーション人材開発を促進するため、企業や大学・専門学校向け教育事業の拡大を図ります。
・海外への納入実績あり ・海外より設計オファーあり
世界10か国(ドイツ・フランス・イタリア・スイス・アメリカ・台湾・中国・香港・オーストラリア・フィリピン)に渡航し、現地市場や展示会を調査・分析。各国のエンジニアとの共同開発の経験もあり、グローバルなプロジェクトにも対応可能。
・平成27年度補正「ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金」
・平成27年度補正「小規模事業者持続化補助金」
・令和2年度補正「小規模事業者持続化補助金」
・令和2年度補正「事業再構築補助金」
3次元CAD、曲線CAD、3Dプリンター、3Dスキャナー、フライス盤、CNC旋盤など。設計及び試作設備を備えており、イメージをすぐに具現化することが可能。また、ロボティクスに関する様々な分野のプロフェッショナルと緊密に連携しています。
大手メーカー各社、大学・専門学校(東京工業大学、筑波大学、横浜国立大学、学校法人岩崎学園情報科学専門学校、ほか)
横浜信用金庫
| 名称 | 株式会社アサイ・エンジニアリング |
|---|---|
| 代表者 | 浅井 伸一 |
| 所在地 | 〒235-0035 横浜市磯子区田中2-5-5 |
| 資本金 | 200 万円 |
| 従業員数 | 3 名 |
| ホームページ | https://asai-eng.co.jp/ |
| TEL | 045-773-3225 |
| FAX | 045-773-3225 |
| info@asai-eng.co.jp | |
| 担当窓口 | 浅井 一実 |
コーディネーターによるサポートを希望せず、掲載企業担当者と直接、連絡を取りたい場合、
「企業の概要」に記載の担当窓口、TEL、メールアドレスまで、ご連絡ください。
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